スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
シールドの違い
初めて音楽ネタを書くみたいです。

先日久しぶりにスタジオに入って、
適当に後輩とかと適当に遊んでたんですけどw
一ヶ月くらい部室に放置してたからか知らんが、
シールドが断線しちゃったみたいでノイズバキバキだったんですよ。
だから新しいの買いに行きました。

実際シールドの差ってよくわかんないって生きてきました。
今までCANARE、LiveLine、Fender、メーカー不明、一瞬借りたり…、
いろんなシールドを使ってきましたがなんも感じず。
断線したり、無くしたり、あげたり、貰ったりとひどい扱いをしてきて、
気づいたら若干安くて、若干信頼があるような、
LiveLineの下位モデルのシールドを使ってる感じでした。
吉祥寺のロックインがやたらプッシュしててまんまとw

で今回たまにはこっちでも買ってみるかとCANAREのシールドを購入。
家帰って弾いてみたらびっくり!
すげーMIDが出る感じがします。
なんか本来のギターから音が出る感じが。
え?え?って感じでしたw

今まで
FENDER-JAPAN TL55-70US/USB
定価73500円→55000円

Live Line
Stage-LE Series Series 3m S/S

VOX Pathfinder 10

今回
FENDER-JAPAN TL55-70US/USB
定価73500円→55000円

CANARE
PROFESSIONAL CABLE G03

VOX Pathfinder 10

やっぱり長い間同じ環境で弾いてると違いがわかるもんなんですね。
やたらこのテレキャスって高音出んなって思ってたらシールドのせいだったみたいです。

それにしてもギターって難しいです。
ギターの種類、ピックアップの種類、ピックアップの選択、
弦の種類、弦高、ピック、エコライザー、歪み、シールド、アンプ…。
どれが変わっても音が変わるんですね。
エレキギター歴そろそろ4年目突入な訳ですが全然わかってない気がします。
今回は今までまるで気にしてなかったシールドのお話でした。
スポンサーサイト


未分類 | 14:23:59 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。